西日本シティ銀行で借りる無担保の頼れるカードローンサービス

カードローン利用者

カードローンの広告を目にする機会は多いですが、実際カードローン利用者数はかるく1,000万人を超えると言われています。また、カードローン利用というと、余程お金に困っている人を想像するかもしれませんが、実際はもっと手軽に利用されています。

 

カードローンで借りる人

 

利用世帯は30代や40代など、ある程度職も生活も安定している層の利用者が多く、年収も400万円以上の、ある程度安定した収入がある世帯での利用者が多いです。

 

収入にある程度余裕が出てくると、急な出費が増える機会も多く、そのような時に手軽に借りるという人が多いようです。カードローンは消費者金融や銀行などで利用ができますが、西日本シティ銀行でも取扱しています。

 

西日本シティ銀行のカードローン

西日本シティ銀行のカードローン、NCBキャッシュエースなら、使い道自由で手軽にお金が借りられます。借入限度額は10万円~300万円まで対応しているので、ほとんどの人にとっては十分な融資額といえます。

 

カードローンでは契約後、何度でも繰返し借入れが可能になります。借入れ回数に制限があるのではなく、限度額を超えないというのが条件となります。例えば限度額50万円で契約している場合、50万円以内の範囲であればいつでも自由に借入れができます。借入残高が限度額を超えない限りは利用可能なので、仮に50万円借入れをしたとしても、返済を行えばまた借入れができます。

 

カードローンは繰返し借入れができるからこそ、何度も使う際の使い勝手の良さが重要です。普段から西日本シティ銀行を利用しているならば、同じような感覚で使えるNCBキャッシュエースも使いやすいでしょう。

 

同地域で便利に気軽に使えるカードローンサービスとして福岡のプロミスもありますが、プロミスの場合には口座などが不要となる代わりに金利がどうしても高くなってしまうので、返済を考えて借りる分には劣ってしまいます。

 

普段から西日本シティ銀行を利用していないならプロミスも考えて見る価値はありますが、メインバンクやサブとして付き合いがあるなら、わざわざ高い金利の消費者金融のカードローンを利用するメリットは薄れます。

 

NCBキャッシュエースの貸付け条件

普段から利用している銀行のカードローンは、使いやすいというメリットがあります。ただし、貸付け条件が極端に酷ければ、その銀行のカードローンを使うのも考え物です。ただし、NCBキャッシュエースならば、その問題もそれ程心配はいりません。

 

最高限度額は300万円までですが、適用金利は13.0%~14.95%です。最も利用されているカードローンの1つにアコムがありますが、アコムの適用金利は3.0%~18.0%なので、一見最低金利が高いのが気になるかもしれません。

 

しかしカードローンで適用される金利は、ほとんどが最高金利です。アコムでも100万円未満の限度額であれば、18.0%の金利で利用している人が多いです。NCBキャッシュエースでも100万円未満の限度額では14.95%の金利が適用されます。100万円以上なら14.0%、200万円以上なら13.0%の金利が適用されますが、カードローンでは最高金利で借りた場合で比較するのが正解です。

 

三菱東京UFJ銀行のカードローン、バンクイックの金利は1.8%~14.6%ですが、やはり最低金利は無視していいので、一般的な銀行系カードローンと同程度の金利で借入れができると考えても、問題はありません。

 

地方銀行だからといって金利では見劣りをするわけでもなく、最近では寧ろ地銀カードローンのほうが人気があり、勢いがあるとも言えます。金利面、その他の返済や利用内容においても地方銀行で借りる地銀のカードローンは、とにかく優れているのです。

 

NCBキャッシュエースのメリット

NCBキャッシュエースのメリットとして、利用条件の幅広さがあります。カードローンには申込み条件がありますが、NCBキャッシュエースは様々な人が利用できます。申込み時の年齢が20歳以上69歳以下で、収入がある人なら申込みができます。

 

収入があるなら正社員に限らず申込みが可能です。パートやアルバイトでも申込み可能です。また、NCBキャッシュエースなら、配偶者に安定した収入があれば専業主婦でも申込み可能です。自分自身に収入のない専業主婦はカードローンの申込みを断られる場合もあるので、これは嬉しいメリットといえます。また、年金生活者でも安定した収入があると見なされ、申込みが可能です。

 

ただし、申込みを受け付けたからといって、必ず審査に通るわけではありません。申込み時の審査に通らなければカードローンの契約ができないので注意が必要です。